

ホームページコンテストの受付は、12月5日をもって締め切りました。
たくさんのご応募いただき、ありがとうございました。
>>結果発表はこちら

アイルでは、毎年 ホームページやブログなどのサイトをインターネットで公開している個人や企業の方ならどなたでもご参加いただける、「WEB1グランプリ(ウェブワングランプリ)」を開催しています。
今年は、第5回を迎えテーマを『クリエイター支援』にて行わせていただきます!
クリエイターの皆さんのお役にたつグッズや癒しグッズをご用意させて
いただきましたので、皆さん自己アピールしつつ商品も手に入れて
素敵な1年を締めくくりましょう!
皆さまからのご参加お待ちしております!
弊社のビジネスパートナーには、ホームページ制作会社もたくさんいらっしゃいます。制作会社の目に留まった際には、お仕事のご紹介なんてこともありえます。
あなたが作った自慢のサイトを今ここでアピールしてみませんか?

インターネット上での情報発信の「楽しさ」を熟知している著名人を審査員としてお迎えし、
WEBサイトが、作り手の創意工夫が 施され、オリジナリティや思いが溢れる「作品」として
仕上がっていることを多角的な視点から公平に審査します。
あなたのホームページやブログをプロに見てもらえる絶好のチャンスです! 是非今すぐエントリーを!
| 審査員 | ||
|---|---|---|
| 審査委員 | 馬場 静樹 氏 『Web Designing』誌 編集長/株式会社毎日コミュニケーションズ |
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| 杉浦 太一 氏 先駆者または未開発なアーティスト情報を発信『cinra』代表取締役/株式会社 CINRA |
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| 古谷 祐一 氏 ホームページ制作や電子カタログ制作会社 代表取締役社長/Global Web株式会社 |
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以下の応募要項に従って、奮って「WEB1グランプリ」にエントリーしてください。なお、ご応募前には必ず、下記リンクより「応募の際のご注意」 をお読みください。 エントリーはページ右上の「お申し込みはこちら」ボタンをクリックしていただき、所定のフォームに必要事項を記載の上、お申し込みください。
»応募の際のご注意
| 応募資格 | 現在、ホームページやブログをお持ちの方であれば、原則、どなたでも応募可能です。 | |
|---|---|---|
| 応募方法 | 所定のお申し込みフォームから応募 ※ページ右上の「お申し込みはこちら」ボタンをクリックしていただき、 所定のフォームに必要事項を記載の上、お申し込みください。 |
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| 応募期間 | 2008年10月1日(水)〜 2008年12月5日(金)まで | |
| 賞品 | <グランプリ> 1サイト |
・MacBook Air(13インチ : 1.6GHz) ・JTB旅行券20万円分 上記のうちのいずれか一つ |
| <審査員特別賞> 各1サイト (合計3サイト) |
・ワコム ペンタブレット Intuos3 PTZ-630 ・SONY ノイズ キャンセリング ヘッドホン 上記のうちのいずれか一つ |
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| <デザイン賞> 10サイト |
・Web Designing 年間定期購読 ・てもみんチケット 1万円分 |
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| ※ 賞の種類は変更される場合があります。 ※ 賞品は、発売時期や在庫の関係により変更となる場合がございます。 ※ 応募サイトの状況によって、各受賞サイト数が増減する場合がございます。 |
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| 審査の基準 | <グランプリ> |
デザイン性に優れているかに加え、サイトの目的が明確か、訪問した方の見やすさweb環境を考えているか、SEOなどを配慮しているか、など、総合的に評価し優秀なサイトを表彰します。 |
| <審査員特別賞> |
『Web Designing』賞 馬場 静樹 氏
豊かな表現力や高度な技術力を備えたWebサイトが充実していくなかで、このWEB1グランプリは、「Webサイトにはそれぞれに“見てもらいたい人”がいる」という、Webサイトにとってもっとも大切なことに、あらためて気づかせてくれるコンテストです。今年も、そんな思いが伝わるような作品と出会えることを楽しみにしています。 |
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| 『cinra』賞 杉浦 太一氏
「やっぱりクリエイターっていいっすよね!」と前傾姿勢で同調を求められ、つい会話が止まっちゃったりなんかします。「WEBサイトをつくる人=クリエイター」っていうのはきっと成り立たないはずで、 新しい価値やスタイルを提示できれば、どんな仕事だってクリエイティブなんだろうな、と思うのです。いかにその価値を生み出せるか、というか、生み出そうとしているか。それはもう、賞賛を受けているアートディレクターでさえ、毎回苦悶しているはず。 |
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| 『Global Web』賞 古谷 祐一氏
昨年も審査員を担当させていただきましたが、デザイナーのこだわり、品質の高さ、プロ意識、すべてにおいて高いレベルの作品が多く、とても有意義に審査をさせていただきました。作品を見ることで、最新のWEデザインの流行を知ることができます。 |
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| <デザイン賞> |
独創的でありながらもユーザビリティを考慮したサイト構成、個性的なサイトを表彰いたします。 |
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| 発表 | 2008年12月下旬〜2009年1月上旬に弊社ホームページ上にて発表 |
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